インターンシップInternship
就職活動に役立つ

学生が企業で業務を体験するインターンシップ。山口東京理科大学では参加者が年々増え続けています。研究や開発の仕事は、会社によって内容もさまざま。実際の現場は、見てみなければわかりません。インターンシップを経験した先輩たちも、「思った以上にチームワークが大事だとわかった」「商品を作るプロ意識の高さを知った」と語っています。自分の適性を確かめ、仕事への意識を高めるチャンスとなるのがインターンシップです。
インターンシップの流れ
| 4月 |
申込手続き |
ガイダンスに出席したのち、 参加を申し込みます。 |
| 7月 |
事前研修会 |
実社会で働くことの心構えを学びます。 |
| 8〜9月 |
インターンシップ体験 |
夏休みを利用し、1〜2週間実務を体験します。 |
| 10月 |
実習報告書作成 |
実習内容をレポートにまとめ、大学に提出します。 |
| 11月 |
体験発表 |
学生、教職員の前で実習体験を発表します。 |
インターンシップでの実習先
| 株式会社超高温材料研究センター / 日本化薬株式会社 / 株式会社ヤナギヤ / マツダ株式会社 / 中国電力株式会社 / 株式会社トクヤマ / 宇部興産株式会社 / 山陽小野田市役所 / 財団法人化学及血清療法研究所 / テレビ山口株式会社 / 常盤薬品株式会社 / 日産化学工業株式会社 / 宇部マテリアルズ株式会社 / 田辺製薬株式会社 / ケミプロ化成株式会社など |